JAPAN RISING STAR PROJECT J-STARプロジェクト

いざ、世界へ!きみの可能性は、きみの想像以上だ!

上矢印

数字で見るJ-STARプロジェクト

J-STARプロジェクトを数字とデータで読み解く!
今までの成果やデータ、数字やアンケート結果から、
プロジェクトをわかりやすくご紹介!

バーベルを上げているアイコンとバドミントンをしているアイコン 相撲をしているアイコンと走っているアイコンとやり投げのアイコン

1期生(2017年度)・2期生(2018年度)
成果報告

第3ステージ修了後、中央競技団体の強化・育成コース(ナショナルタレント以上)に
進出した人数

オリンピック競技76名 パラリンピック29名
メダルポテンシャルアスリート 国際大会入寮(8位以内) トップアスリート 国際大会9-16位 強化アスリート アジア大会等/国際競技大会出場 育成アスリート 年代別代表選手権/年代別世界選手権/ユースオリンピック出場/年代別大陸大会出場 ナショナルタレント 年代別強化指定選手/JOCエリートアカデミー国際交流大会出場 地域タレント 地域の有望者(国内大会8位入賞) 全国大会出場

※出典:JSC「ハイパフォーマンスパスウェイ」

オリンピック競技15名 パラリンピック競技9名

2020.2.26現在

水泳をしているアイコン ボートを漕いでいるアイコン ダンススイミングをしているアイコン

3期生(2019年度)
第3ステージ対象競技と
進出者数

オリンピック競技

水泳(飛び込み)

4名 男性2名 女性2名

ボート

6名 男性1名 女性5名

ウエイトリフティング

10名 男性5名 女性5名

ハンドボール

8名 男性0名 女性8名

7人制ラグビー

7名 男性0名 女性7名

パラリンピック競技

陸上競技

6名 男性4名 女性2名

ボッチャ

11名 男性9名 女性2名

水泳

4名 男性3名 女性1名

パワーリフティング

7名 男性4名 女性3名

車いすフェンシング

2名 男性1名 女性1名

アイスホッケー

9名 男性9名 女性0名

3期生 第1ステージ
エントリー応募者総数

874名 オリンピック競技765名 男性307名 女性458名 パラリンピック競技109名 男性82名 女性27名
自転車を漕いでいるアイコン

過去3年間の
総エントリー数

オリンピック競技3450名 パラリンピック競技355名
カーリングをしているアイコン

プロジェクトで得たもの
向上が期待されるスキル

主体性、自立性、積極性、思いやり、自己成長、忍耐力

修了生が感じた向上したスキル

保護者から見た向上したスキル

手を上げて喜んでいるアイコン

J-STARを経験して
よかったと回答した人

100%の円グラフの背景

0%

ボクシングをしているアイコン

プロジェクトを親族友人に
勧めたいと回答した人

97.4%の円グラフの背景

97.4%

※10段階評価の満足度8以上の割合

フェンシングをしているアイコン

経験した競技を継続して
取り組みたいと回答した人

92.3%の円グラフの背景

92.3%

修了生と保護者の声修了生と保護者の声

良い環境で良いコーチなどに囲まれて成長できる
夢に近づける!
心身共に成長できる
子供の成長が見違えるほどだった
新しい道を自分で見つけた
合宿を通して全国の同じ夢を持つ仲間に出会いました
新たな世界にチャレンジできる可能性がある
自分の能力を知るいい機会だと思う
大きな夢に近づける大きな一歩になった
スポーツ選手として人間力が上がった
将来の選択肢が広がる
チャレンジすることで視野が広がる
仲間とともに向上しあえる
支援が厚い
一流の指導者の方々から様々なことを学ばせていただいた
カリキュラムや指導者の方々が素晴らしかった
アスリートとしてすべきことをたくさん学べた